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好きなゲームは①アクション②パズル③恋愛シミュレーション。このブログでは③が大事。
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ご無沙汰しております。

いつも御覧になって下さっている方には、だいたい見当がつくかと思うのですが、

ブログの更新もせず、黙々々々々々々々々々と、
『ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story』をプレイ中。

シリーズを重ねるごとに、プラットフォームをPS2からニンテンドーDSに移したことで、最も大きく変わったのは、「スキンシップ」のシステムが登場したことであろう。

すなわち、

タッチペンで、登場する男子にさわりまくる。
スキンシップという名のセクハラ。

体の各部分を、つついたり、こすったり、強く押したりできるわけだが、
男子にも好みがあるので、そのやり方によって、好感度が上下する。
つくづく、DSはエロと相性が良い。
ラブプラスもいいのだが、DSでエロゲー作ったらぜってぇいいと思う。

それはともかく、

しかし、私は実は、このスキンシップのシステムが好きでない。
理由は、

しゃらくせぇ。

シリーズ第1弾がDSに移植された時、初めてスキンシップのシステムに触れたのだが、
これがあまりに面倒くさくて投げた経験がある。

結構判定がシビアで、場合によっては、狙ったエンディングに辿りつけなかったりしたからである。

恋愛ゲームを遊ぶ人は、

そんな小難しいことを四の五の言わず、
いいからヤラせろー!!

と、思っているので、
(思っていません!)

あんまりもったいつけられると、イヤになって他の女に走ってしまう(←?)。

からかどうか分からないが、しかし、
『3rd Story』で久々にスキンシップに触れると、『1st Love』より随分シンプルで簡単になっているように思える。
最悪、スキンシップしなくても、攻略はできるような感じだし。

てことは、
スキンシップ自体は好評なのかな?

実は、私は、
スキンシップのシステム自体も、あんまり好きでない。

だってさー何かさー

失敬だろ?
大して親しくないのに、馴れ馴れしくべたべたするのって。

たぶん、攻略的には、いろいろ試して(つまり、男子の体にタッチペンでさわりまくって)、有効なスキンシップのしかたを探していくのが醍醐味なのだろうが、

何だか気が引けてしまって、その過程を楽しめるまで行けない。

まあ、気が小さいのです。

相手は二次元の世界の人々で、人権なんかないはずなのに、つい、

それは、人としてどうなのだろう?

という気持ちが先に立ってしまって、あまり思い切ったことができない私。

じゃあ、さっきも言ったように、たぶん今作は、スキンシップなしでも攻略可能なのだから、一切スキンシップせずにプレイしているのか。

と、問われれば、

そんなことはない

と、世界の中心で、声を大にして答えることができる。

スキンシップはなくても大丈夫とはいえ、攻略上かなり有効っぽいので、やっぱり、まったく外すのはどうもな、と。

そう思う次第で、
要するに、

四の五の言わずに、とっととヤラせろー!

と、思っているわけである。

そんなわけで、もう少し、スキンシップについて語りたいと思います。

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亀吉姐さん
性別:
女性
自己紹介:
好きな騎手は安藤勝己。
好きな棋士は谷川浩司。

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